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Papers

・ Yamagata Hirokazu,Toshio Morita,”Contest Design Which Applying Modeling Based on Control Engineering by Educational Underwater Robot for STEM Learning”, Journal of Robotics and Mechatronics Vol.29 No.6 pp.957-968 2017.

山縣 広和,森田 寿郎,『初歩的な力学的内容の習得を目的とした水中ロボットの開発』,日本ロボット学会誌 33(3), pp.181-188, 2015.

・山縣 広和,阿久津 悠,彦坂 明考,『日本の水中ロボコンと出場ロボットの動向 (特集 水中ロボットの最先端と水中ロボットコンテスト)』,日本設計工学会誌 49(5), pp.230-233, 2014.


Proceedings

山縣広和,巻俊宏,『直観的な学習を目的とした水中ロボット教材のロボットコンテストにおける効果検証』,日本STEM学会第1回年次大会,2018.(Link)

山縣 広和,森田 寿郎『水中ロボットによるSTEM学習を目的としたロボコンの開催』,日本アクティブ・ラーニング学会 第2回全国大会,2018.

Yamagata Hirokazu, Morita Toshio,”Robot Contest Design by Educational Underwater Robot for STEM Learning”, 2017 International Conference on Engineering, Technology, and Applied Science-Fall Session, No.1057,2017.

山縣 広和,森田 寿郎『創意工夫を育むことが可能な水中ロボット教材の中高生対象ロボコンへの展開』,ロボティクス・メカトロニクス講演会2017 in Fukushima,2P2-I07,2017.

山縣 広和,森田 寿郎『被教育者の創意工夫を育むことが可能な工学教育用水中ロボット教材開発の取り組み』,ロボティクス・メカトロニクス講演会2016 in Yokohama,2P1-17a1,2016.

山縣 広和,森田 寿郎,『水中ロボットを用いた基礎力学の教育実践(OS12-1【技術教育・工学教育】)』,日本機械学会関東支部総会講演会講演論文集 2013(19), pp.571-572, 2013.


Publicities

H. Yamagata, T. Maki, Underwater Robot Convention in JAMSTEC 2018 – from an Educational Perspective, IEEE OES Beacon Newsletter, 7(4), 68-72 (2018.12) (Link)

・『ロボコンOB・OGの履歴書 山縣広和』,ロボコンマガジン(2018年11月号)に掲載.

・Robocon Report『‘18水中ロボットコンベンションin JAMSTEC』,ロボコンマガジン(2018年11月号)に掲載.

・カナガワニ海#83にて水中ロボコンの特集(LINK)

・Robocon Report『‘17水中ロボットコンベンションin JAMSTEC』,ロボコンマガジン(2017年11月号)に掲載.

・『23チームが参加して水中ロボコン』,日本財団ブログ(2016年9月1日)に掲載.(Link)

・Robocon Report「‘16水中ロボットコンベンションin JAMSTEC」,ロボコンマガジン(2016年11月号)に掲載.


Others

・TEPIA[一般財団法人高度技術社会推進会議]チャレンジ助成2018 技術アドバイザー(龍泉洞探査用水中ロボット),2018.

・B&G財団「東京湾海洋体験アカデミー」にてMark3を提供,2018.(LINKLINK)

・国際ロボット展,東京ビックサイト,講演『水中ロボット de 学問のすゝめ』,2017年12月2日.

・Maker Fair Tokyo 2015,東京ビックサイト,講演『水中ロボットの魅力』,2015年8月1日.